石油連盟 Fuel+

石油連盟について

事業内容

石油連盟(Petroleum Association of Japan)は、1955年11月、わが国の石油精製・元売会社、すなわち原油の輸入・精製、石油製品の全国的な販売を行っている企業の団体として創立され、現在10社の会員会社で構成されている基幹的産業団体です。 石油連盟は、石油業界が当面する内外の諸問題について意見をまとめ、問題の解決を促進することにより、社会的な調和のもとに石油の安定供給を維持し、石油産業の健全な発展を図ることを目的に、下記の事業を行っています。

  1. 石油に関する知識の啓発および普及宣伝に関すること
  2. 石油業に関する意見の発表および建議に関すること
  3. 内外石油事情の調査研究および統計に関すること
  4. 石油に係る気候変動問題およびカーボンニュートラルの調査研究に関すること
  5. 大規模石油災害対応体制整備事業等補助事業に関すること
  6. 会員会社相互の連絡、融和および親睦に関すること
  7. その他本連盟の目的を達成するために必要なこと

機構図

石油連盟 委員会機構

石油連盟 事務局機構

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